操体館は、埼玉県朝霞市にあります。 痛むところが原因ではない!! 驚きの連動操体法はここにあった〜!!

痛むとき、つらいとき、がまんしないで

なかなか治らないと あきらめていた方 手術はいやだなぁ・・・とお考えの方に朗報です。



いろんな治療をしたが いまいちスッキリしない 手術した方がいいと勧められて悩んでいる

そんな痛みやつらさから解放されます!!

  姿勢の良し悪し 

 立つ (背が丸い、伸びているなどの外見、足底への体重配分、靴の踵の高さなど)、
 座る (床へ座る、椅子を運ぶなど)
 寝る (寝方:仰臥で腰椎の湾曲失調、側臥で腰椎が側湾 これを寝ながら快寝装具らくね〜るなどで
      調整する)

   ※ 療動研究所へ電話でお尋ねください。

 *体調の良否(腰が痛い、首が痛い、肩がこる、背が痛い、足が痛いなど)
 *視力の調整不良(眼鏡の度数が合わない、注視距離不良など)
     このようなときに指が開きにくくなるのでわかります。
     どの程度かを数量で表示するために、小指を基準とした角度で表します。
     手指の動く部分は
     ? 指の部分の指骨、 
     ? 掌の部分の中指骨で、測定しやすい小指から親指の角度で行います。

 *小指の位置を合わせ、目を閉じて、指印を一気に開いて止まったところで  
   目を開き、角度を読む。(指印の反る人は、中心線の延長点で)


  フィンガ―スケ―ルとは? 

  姿勢のポイントがきまり、連動操体法を行うことで、身体がしゃんとし、自然に良い姿勢ができます。
 日常の問題でも、悪い姿勢をして身体の何処かに異常が起こると、手指の開きがマイナスに変化します。
 こうして姿勢の良し悪しを判定します。このときの「悪い姿勢」は継続しないようにしましょう。
 この判定に用いるフィンガースケールは、小指を基準とし、拇指までの開く角度の大小で身体の歪み具合を
 判断します。


 

フィンガースケール

 ? 手指の開きは首からの頸髄神経の影響から、この良否で体調の良し悪しがわかります。
    首へ影響するのは、肩から、腰から、足から、それぞれの処のバランス失調が連動するためで、
    そのシグナルをみれば、身体への悪影響が察知できます。
 ? 日常、いろんなストレスを受けているか?


 



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